前回のKLT-01はクラフトビアライブでお披露目だったのですが、「どちらかというとアルトやね」というご意見が多く、個人的にも確かになぁという思いがありました。
そんなわけで今回はより一層どっちつかず感を目指してつくりました。
ペールカラーにじんわりとした苦み。なかなかどっちつかずなバランスでドリンカブルな仕上がりにできたと思います。
まだまだブラッシュアップしたい点もありますが、個人的には満足度の高いものになりました。

是非、お試しください。